今、資産運用の必要性その8~生命保険で資産運用

生命保険で資産運用 life insurance
生命保険で資産運用
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今、資産運用の必要性その8~生命保険で資産運用

資産運用のための投資商品には株式投資や投資信託、不動産投資があるよね(^^)

こういった投資商品で資産運用をするには、投資に関する知識とか資金が必要!!

だけど、「忙しくてあまり勉強している時間がない(>_<)」とか「もっと気軽に資産運用を始めたい!」という人もいるんじゃない?!

そんな方には、万が一のときの備えとして加入する「保険」で資産運用を始めるのがおすすめだよ!!えっ、あの「保険」って資産運用にもなるの?そう思っている人もいると思う!

そこで!!今回は保険が資産運用に役立つ理由とかメリット、デメリットについて説明するよ(*^^)v

これを読めば、なんで保険で資産運用ができるかわかるかも!!

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生命保険で保険と資産運用の両方が実現できる

はい、ここまで読んでくれたみなさんありがとう(まだ目次2つめwww)(^^)/

実は、shunbow損害保険のプロなんですわ、「生命保険」ではございませんよ!!

と、言いながら保険業界も長くさまざまな事故や事例、大なり小なりの保険金や通院から死亡までの多くの案件を担当してきましたよ!なにが言いたいかって保険は自信あるよ!ってことwww

じゃあ、さっそくだけど保険でも資産運用が可能な理由は?

それはズバリ「生命保険」を活用する方法なんだ

生命保険で資産運用ができるといっても、お金がかかわるため、「メリットがわからないと手がだせない…」という人もいるよね。。。

そして、すでに保険に加入している場合、保険を掛け替えたり、新しく貯蓄型保険に加入したりするのをためらっちゃう人もいると思う。

まずは、生命保険で資産運用をする前に順を追いながら解説するよ!!

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初めての人でもはじめやすい

保険で資産運用を始めるメリットのひとつとして、資産運用初心者でも保険に詳しくなくても誰でも比較的始めやすいことが挙げられてるよ☆

株式投資、投資信託、不動産投資といった投資商品と比較すると、保険は多くの人にとって身近な存在♪しかも実際の有事(ケガや病気や死亡)などの際にも保険としての機能が働いてくれる!

ちゃんと担当者の人に、わからない事は聞いてインターネットなどで商品や保険会社の比較をしながらしっかりと加入に向けた準備をして物事を進められると思う!

また、証券口座を開設したり、多額の資金を用意する必要もなくて、運用も保険会社に任せられるから、初心者でも気軽に始められるんだ(*^_^*)

ちなみにちょっと保険は難しいという人でも大丈夫だから安心して!
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定期預金よりも資産運用の運用益に期待出来る

資産運用として定期預金にお金を預けている人もいるよね!

だけど、定期預金の平均年利率は2020年3月25日の時点で0.010%~0.017%と低め↓

中には定期預金金利が、年0.2%っていう銀行もあるけど、100万預けて1年後につく利息が2000円と考えると、運用商品として利用するにはもの足りないと思わない?

だけど、これから説明していく「保険の資産運用」は年利1%~2%で運用できる商品もあって、定期預金よりも運用商品として期待できるよ☆

もちろん、商品によっても、加入するタイミングによっても「情勢や市場の金利状況」などで運用益をもたらしてくれる利率も時々変化することもあるからその辺はしっかりと考えよう!

もしもの時の保険金もあるから安心

保険で資産運用するということは、当然言わずもがなだけど、事故や病気などのもしものときに保険金が受け取れるメリットがあるからこの点は圧倒的に他の投資商品と異なるところ!!

仮に、定期預金で資産運用をしていて、世帯主の死亡によって急にお金が必要になったとするよね?この場合は、定期預金を解約しても預金分しか用意できないんだよ(>_<)

「最近定期預金を始めたばかりで10万しか貯まってない」といった時困っちゃうよね…。

だけど、保険だったら加入期間がどれだけ短くても、契約どおりの保険金が受け取れるから安心♪

なので、保険のプロとしてのアドバイスとしては、保険として保障をしっかりと加入しながら資産運用も効率的に組み込む方法がおすすめ。
ただし、その分保険料も高くなるからちゃんと投資は投資、保険は保険で分けて考える方法も捨てずに選択肢として持っておこうね☆

生命保険は節税効果がある

生命保険や個人年金保険に支払っている保険料は「生命保険料控除」の対象だから、保険を使った資産運用は所得税や住民税の節税にも役立つよ!!(一部対象外の保険もあるよ)

生命保険料控除を受けるには、年末調整や確定申告の時に保険会社から送られてくる「控除証明書」を添えて控除額を申告する必要があるよ!!

控除証明書が届いたら、なくさないように保管しようね!!

私は何でも捨てるクセがあるから、本当に気を付けてるよ(笑)

資産運用として活用出来る保険を紹介

それではいよいよ、本題に入って行こうと思う!
保険って言っても、たくさんの種類があるからどれに加入すると資産運用が出来るのかがイマイチわかならい!という人のために、ここでは資産運用に活用できる保険の種類を紹介するよ!

資産運用として活用出来る保険にはいくつか種類があって、特徴も異なるよ!!

それぞれの保険の特徴を把握して、自分の目的に合う保険を選ぼう。

ここでは、「低解約返戻金型終身保険」「養老保険」「個人年金保険」「学資保険」の4つを紹介(^^)/

資産運用に向いている貯蓄型保険

保険っていうと、生命保険・自動車保険・火災保険・損害保険など、基本的には万が一の備えとして加入することが多くて、「保険で資産運用」って聞いてもピンとこないよね(>_<)だけど、保険には万が一の保障に加えて、資産運用にも利用できる貯蓄型の保険もあるんだよ!

それが「生命保険会社」が販売している商品の中にある「貯蓄型保険」だよ!

わかりやすく1つ1つ整理しながら見ていこうね!

低解約返戻金型終身保険

低解約返戻金型終身保険っていうのは、被保険者が死亡したときに受取人が死亡保険金を受け取れる死亡保険の一種で、返戻率を通常の70%程度に下げている保険のことをいうよ!!

貯蓄型保険に安く加入したい人におすすめだけど、保険料払込期間中に解約すると元本割れする確率が高いのが注意必要(>_<)

解約しない限り、保障が一生続く保険でもあり、葬儀代や相続税対策など、万が一何かあった時の備えとして加入する人がほとんどだけど、資産運用機能も備えているよ!基本的には生涯つづく保険料も保険内容も変わらない商品で、万が一の死亡に備えた保険だね!この死亡保障に資産運用を少しだけ組み合わせたものがあるのね。

この低解約返戻金型終身保険は、貯蓄型終身保険のなかでも特にメジャーなものだよ!!

通常の終身保険と比較して、加入してから一定期間は解約返戻金の金額が抑制されている一方で、毎月の保険料も抑制されていて、一定期間を過ぎてから解約返戻金が一気にアップするといった特徴があるよ☆

よく私がアドバイスするなら、お子さんが生まれたら幼少期(乳児や幼児)のうちに、つまり若ければ若いほど保険料が安くて、生涯保険が変わらないという特徴があるので出来れば早期に加入をおすすめして、親離れした時に保険料を自分で払わせていくのが得策とお話しするよwww

養老保険

養老保険っていうのは、満期まで被保険者(実際に保険をかけてあげる人のこと)が生存していた場合に満期保険金、満期までに被保険者が死亡した場合は死亡保険金が受け取れる保険だよ!

満期保険金と死亡保険金は同額で、保険期間を「10年後」「60歳」と設定できるから、将来の資金確保に役立つよ!!

貯蓄性が高いというメリットがあるけど、契約更新ができないから満期後の保障がない、利率低めといったところがデメリットかな。

付け加えて解説すると、満期までの間、万が一のことがあれば死亡保険金を家族に届けることができるし、無事に過ごせれば満期保険金としてまとまったお金を受け取れることができるよ!!これが昔から日本人受けをする生命保険の1つだねwww

この満期保険金を利息がついた預金だと考えれば、資産運用機能を兼ね備えた貯蓄型保険の一種だと言えるんだよ(*^_^*)

死亡時の備え以外にも、住宅購入や老後資金といったライフイベントに合わせて加入することもできるよ♪

難点としては、保障内容が「満期保険金」が付帯されているということもあって、保険料が割高な商品だからお財布には決して優しくはないんだけど、保険の魅力である保障と資産運用を両方組み合わせたタイプの代表的な保険といえるね。

学資保険

学資保険は、子どもの教育資金を確保するための保険!子どもの成長や進学に合わせて満期を設定し、満期を迎えれば満期保険金が受け取れるよ!!

学資保険で特徴的なのは、「子どもの教育資金確保」というはっきりとした目的があるため、返戻率を固定している保険が多いことだよ(*^^)v

また、保険料払込期間中に契約者が亡くなった場合、それ以降の保険料の支払いは免除されるけど、保証は継続される☆

子どもがいる世帯にとっては魅力的な保険だよね(^^)

資産運用とはちょっと違うかもだけど将来必要となる子供の学費を用意するための保険!

契約時に設定した子どもの学費が大きくかかる時期に、「入学祝い金」や「満期学資金」といった名目でまとまった保険金を受け取れたり、契約者に万が一のことがあっても、それ以降の保険料が免除になったりといった特徴があるよ!!

また被保険者の子どもが入院した場合に保障する入院保険を兼ね備えているものもあるんだよ☆

子どもの将来のために、という意味でこれを資産運用の枠にいれるかいれないかは個人的には悩むところなんだけど、子どもの未来にしっかりとした使途の明確な積立金という観点で考えたら、子どものための資産運用と、言えるんだろうね(^^)いちばんは子供が資産☆彡

個人年金保険

個人年金保険は、契約の際に設定した年齢になると保険金が年金として支払われる保険だよ!

保険期間中は生死にかかわらず、期間後は生存している限り年金が受け取れる「保証期間付終身年金」、生死にかかわらず一定期間年金が受け取れる「確定年金」といった種類があるよ。

保険期間中に被保険者が死亡した場合、残りの保証期間に応じた金額を年金や一時金として受取人が受け取ることが可能だよ!!

主に老後資金の準備に活用されることの多い貯蓄型保険の1つだよ(^^)

一定期間まで保険料を払い込む代わりに、60~65歳のいずれかのタイミングから、10~15年かけて年金形式で保険金を受け取るか、払込終了後に一括で受け取るか選択ができるんだ♪

公的年金だけでは老後が不安という人は加入を検討してみて☆

これは、いまの時代けっこうニーズの高い商品かもしれないね、いわば将来貰える年金額が減っている日本において、その年金の上乗せという大きな役割を担ってくれる存在だからね。

この年金型(受取方法や内容が年金と似ているため)の保険は、将来的に受け取りたいという「年金」にスポットをあてた資産運用型の保険と言えるからあなたのポートフォリオに組み込むのもありかもしれないよ。

貯蓄型保険のメリット・デメリット

それじゃあ、商品の大まかな解説が終わったところで次は貯蓄型保険の気になるメリットとデメリットを考察していこうと思うからついてきてね(^^)

貯蓄型保険のメリット

メリット運用は保険会社にお任せできる
基本的に毎月決まった保険料を保険会社に振り込むだけで難しい投資の知識は必要なくて、気軽に遺産運用ができるよ!!

メリット定期預金よりも高い利率が期待できる
支払った保険料総額よりも受け取る保険金のほうが多くなれば、それが返戻率といって利率に相当する部分になるよ!マイナス金利政策のもとでは、銀行に預金をしていても利息はほとんどつかないから、貯蓄型保険を効率的な貯蓄方法として活用できるよ!!

メリット万が一の時に保険金も下りる
満期えお迎えて返戻金を受け取るだけでなくて、万が一のことが起こった時や重い障害を負った時に、配偶者と子どもの生活を保障するために保険金を受け取れるのは魅力だよね(*^^)v

メリット引き落としで自動的に貯蓄ができる
貯蓄型保険は毎月自動引き落としで保険料が支払われることになるから、貯蓄があまり続かないという人もしっかり積立ができるよ(^^)

メリット生命保険契約者保護機構によって90%補償される
生命保険会社が万が一破綻した時にも、契約が守られる仕組みがあるよ!
生命保険については保険会社が保険金等の支払いに備えて積み立てている責任準備金の90%まで保護されるよ!残りの10%については更生計画などにより決定される。

ただし、責任準備金の90%といっても、死亡保険金や年金の受取額、さらに解約返戻金や払い込んだ保険料総額の90%が補填されるわけではないので注意!!

銀行の預金は元金1000万円までと利息までしか預金保険制度によって保護されないので、リスク分散の観点からも一部生命保険に移しておくことはメリットがあるよ☆

※責任準備金…生命保険会社が将来の保険金などの支払いに備え、保険料や運用収益などの財源として積み立てている準備金のこと。

貯蓄型保険のデメリット

とうぜん保険としての内容も良くて、投資でいうところの利回り(リターン)もよくて、完璧に安心安全なんて商品は存在しない!なのでちゃんと貯蓄型保険のデメリットも知っておこう!

デメリット保険料が高い
掛け捨て型保険と比較すると、貯蓄型保険は保険料が高い傾向。
その理由は、貯蓄型保険の保険料には、保障を用意するための費用のほかに契約者に払い戻すための積立金も含まれているからなんだよ。保険料が高く負担が大きくなって、途中で解約しちゃうことがないように契約時に将来に渡って積み立て可能な金額を計算しておこう!!

デメリット途中解約で元本割れする可能性
基本的に貯蓄型保険では、加入してからすぐに解約返戻金が支払った保険料の総額を上回るわけではないよ。ある程度の期間が経過してからじゃないと、受け取る解約返戻金が支払った保険料を超えることはないんだ(>_<)途中で解約した場合、支払った金額よりももらえる金額が少なくなる「元本割れ」が起こる可能性があるから注意だよ!!

デメリットほかの投資商品ほど利回りが良くない
利回りの観点では、保険による資産運用は通常の投資と銀行預金の間に位置するよ。
リスクが比較的小さく抑えられる分、リターンもほかの投資と比べると小さくなる。

デメリット予定利率が下がる可能性がある
予定利率とは、保険会社が「これくらいの利率なら払えるだろう」と考える利率のこと!
だけど、経済状況の悪化によって予定利率は引き下げられる可能性もあり!!

貯蓄型保険の申し込み時に確認するべきポイント

貯蓄型保険という商品のメリットとデメリットを理解出来たかな(^^)???

ここからは、貯蓄型保険の申し込みを検討する際に確認すべきポイントについても見ていこう!!

ここからはより具体的に、あなたが貯蓄型保険を検討する際に実際に考えていかないといけないポイントだからしっかりと要点を抑えて、保険そもそもの目的である「保障」と、資産運用としての「利益」の部分を両方の側面から考察していこう。

保険金額と保障内容を考える

実際の有事の際に大活躍をしてくれる保険金額に関しては、「将来どのくらいの金額が必要なのか」という目的から逆算して考えよう!!目的は人によってさまざまで、子どものための学費を確保したい人もいれば(学資保険)、老後の生活資金を準備したい人もいる(老後保険・個人年金保険)かもしれない。目的にかかる資金を計算しカバーできるように設定しようね(^^)

また、保障内容は「どういった時に保険金が支給されるのか?」、「どういった時だと保険金がで支給されないのか?」という支給と不支給の観点で保障を考えてみよう!

払込期間を考える

貯蓄型保険を「将来何に使う予定なのか」という目的に応じて設定しよう!

ただし、払込期間についてはいつまで仕事を続けられるのかっていうことも考えないといけなくて、目的からだけじゃ十分に絞り込めないかもしれないね。
だから、もし払込期間に迷ったら、家計的に保険料の負担が問題ない範囲で、できるだけ短く設定するほうが無難!!

貯蓄型保険の特徴として、資産運用をする場合、加入期間が長いほど返礼率が上がるよ!!

だけど、加入期間が長いと、保険料の支払いが負担になるかもしれない(>_<)

「解約返戻金をたくさん受け取りたい」と安易に加入期間を長くするんじゃなくて、将来必要な資金や、そのために必要な返礼率を計算して加入期間を決めよう

定年のように収入が下がる時期がわかっているなら、定年までに保険料の支払いが終わるように払込期間を調整するのもおすすめ(*^_^*)

資産運用として返戻率を考える

高いに越したことはないけど、払込期間と合わせて考える必要があるよ!
保険は、満期前に途中解約した場合に高いペナルティーを払わされます。

一方で銀行預金は利率は低いもののいつでも解約できる。つまり!保険は銀行の定期預金以上に拘束されると考えないといけなくて、そのあたりの自由度と比較して何%の返礼率が妥当なのかということを検討しよう。

いわゆるこの部分が資産運用にとって大切となってくるポイント!
この返礼率が元金100%に対して(払った保険料)、どのくらいの利率としていつから元金を超えて利益をもたらしてくれるのか!ということだね。

ここの運用益と保障の両方の観点で、貯蓄型保険を資産運用としてもあなたのポートフォリオに組み込むことが出来ると思います(^^)/

ソルベンシー・マージン比率を考える

全ての保険会社が財務の健全性を示す指標として公表しているよ。

予測不可能な大規模災害が発生して、膨大な保険金を支払うことになっても耐えうる自己資本を持っているかを表していて、日本では200%以上であれば、通常の予測を超えるリスクに対応する支払い能力があるとされているよ。

保険料と生活費のバランス

毎月または毎年、支払う保険料を事前にちゃんとシミュレーションしよう!!

重要なのは、将来の収入を考慮すること!!と、毎月(毎年)払っていけるのか!?

貯蓄型保険の保険料は掛け捨て保険よりも高い上に、長期間支払い続けなくてはいけない。今の収入なら楽に支払えるとしても、病気になったり、家族が会社を退職したりと、収入が変化する可能性は十分あるよね。

保険料が支払えなくなって途中解約するといった事態を防ぐためにお、収入が減った時のことを考えて保険料を決めるといいね☆
前段でも解説しているとおり、中途解約は損をするから絶対に気を付けよう!

利率こそ他の投資に劣るが保険で資産運用は出来る

今日紹介した生命保険会社が出している貯蓄型の商品4つどうだったかな(^^)

保険に加入するだけで資産運用ができるから、資産運用初心者や低リスクの資産運用を希望する人でも始めやすいと思う(*^_^*)

だけど、初心者向けといっても、投資に関する知識があったほうが有利!!

正しい投資の知識を身につけるには、プロから学べる投資セミナーなどを受けてみるのもいいと思う!!

保険はローリスクで資産運用・資産形成をしたい人に向いているよ(^^)/

一方で、貯蓄型の保険は通常の資産運用に比べると収益性では劣るというデメリットや満期まで資金が高速されるデメリットなどもあるため、高い利回りを狙いたい人や機動的に資産を運用していきたい人には不向き(^_^;)

資産運用には資産を増やすだけじゃなく、守る・管理するといった側面も!!

貯蓄型保険のようにライフプランに合わせて別枠で貯金していくことはまさに「守る・管理する」というイメージに近いものかと思うから、関心ある人は進めてみてね(*^_^*)

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shunbow
shunbow

お金を自分の資産で稼ぐうえで”何に投資するか”ということはとっても大切!
だからこそ、世の中にたくさんある投資をまずは軽くでいいからのぞいてみてね

資産運用はこれからの私たちの人生にとって必要不可欠なある意味で”真にお金を稼ぐ仕事”と言えるくらい大事なことだからしっかりと、自分に合った資産運用の方法を見つけたら即実行しよう!

資産運用が一目でわかるさまざまな投資方法はこの記事を読んでみてね

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