お金を稼ぐ!不労所得!ゼロから不動産投資をはじめよう

不動産投資をはじめよう real estate
不動産投資をはじめよう
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お金を稼ぐ!不労所得!ゼロから不動産投資をはじめよう

不動産投資って聞くと、なんだか難しいイメージだよね。簡単に言うと、一軒家とかアパートとかの、いわゆる「不動産」を所有して、それを第三者に貸して家賃収入を得ることだよ(^^)/その不動産を所有している人のことを「大家」さんと呼ぶよね!!

不動産投資は、利便性のある場所や人気のある場所にある物件を所有して運用すると大きな収入を得ることができるよ!!

また、それらを何件も所有して家賃収入を得ることで、今まで以上の自由に使えるお金ができるの(^^)

みなさんは、お金に余裕があったら何をしたい?

みなさんにとって人生の選択肢が広がるはず!!

今回は、これから不動産を始める、始めたいというみなさんに役立つ知識をご案内!

不動産投資で夢の生活を実現

想像してみよう!!

もし、みなさんがサラリーマンだったら、不動産投資を始めた場合と比較してみよう。

※サラリーマンの場合のイメージ例
年収:350万円
月収:25万円
ボーナス:50万円

「安定はしているけど、収入に大きな変化がない」

※不動産投資で軌道にのってきた場合のイメージ例
年収:350万
月収:25万円
ボーナス:50万円
不動産収入:120万円

「通常の収入+不動産の収入→年間120万円収入増!!」

不動産投資は大きく分けて2種類

戸建&ワンルーム投資

・戸建て投資…一軒家を購入して、第三者の人に貸し出す投資方法。

・ワンルーム投資…分譲マンションの一室を購入して、第三者に貸し出す投資方法。特徴は、建物全部じゃなくて、他の人も所有している建物の一室のみを購入するので、購入コストを抑えることもできるし、建物全体におよぶリスクを一室だけに限定できるというメリットがあるよ。

リスクっていうのは、建物が老朽化して修繕費用や維持費のことなんだけど、ワンルーム投資にするとその費用を軽減できるよ。

デメリットは、一室分の収益しか得ることができないので大きく収入を得ることが難しいのと、何よりも一室しかないから「空室」になると1円の利益も得られない空室リスクがあるよ。

一棟買い投資

アパートとかマンションの集合住宅を丸ごと購入して、何人もの人に貸し出す方法だよ。特徴は、初期費用は結構かかるけど、その分多くの家賃収入を得ることができる。また、不動産投資で最もリスクと言われている「空室リスク」だけど、何人もの人へ貸し出す事でリスクの戸数を分散させることができるのが一棟買いの大きな特徴!!

デメリットは、大家さんとしての責任で大規模な修繕や維持するための管理費などの必要経費が発生するリスクがあるよ。

でも、戸数が多く、入居率が高ければ入ってくる家賃収入も多くなるから、積み立てることで将来起こるリスクに備えることができるよ!

資金がなくても融資を利用してはじめられる

不動産投資って聞いたら、めちゃくちゃお金が必要だと思わない?

正直、お金が必要(;_:)不動産投資では、物件にもよるけど、やっぱり多くのお金が必要になる投資もあるんだ。

ここまで話を聞いてくれたみなさん…不動産投資にせっかく魅力を感じてくれたのに、残念だなと諦めないといけないのかな…?

不動産投資では、多くの大家さんが「融資」を利用しているよ!

融資が絶対というわけではないけど、資金に余裕がないときとか、1棟2棟と物件を買いたいときにすごい有効で、とってもありがたい「手段」だから、ぜひおすすめ!!

不動産投資では、毎月得られる「家賃収入」から「融資返済」の分の金額を引いて支払うというふうにやりくりするのが一般的で、返済資金を別に用意したりしなくてもいいんだよ。

融資を活用することで、1年でも1か月で早く資金運用で夢の生活を実現できる可能性が高まるぅ↑です(^^)/

2つの収益「運用益」と「売却益」

一般的に不動産投資は「家賃収入」と呼ばれている、他の人へ家賃収入から得られる「運用益」があるけど、もうひとつあるよ!それが不動産を売った時に得られる「売却益」!

不動産投資では、この2つの収益を組み合わせて資産を何倍も膨らませることができるよ!

最初は、物件を取得して家賃収入を得ながら融資返済していって、運用益中心の投資をしていくよ。

最終的には、戦略にもよるけど、数年~8年くらいである程度の融資元金を返して、運用益も得られた時に、物件そのものを他の人に売って大きな売却益を得れる!!

「売却」を絶対しなきゃいけないわけじゃなくて、相続や節税とかの理由で持ち続ける人もいるからね(*^^)v

大切な家族のための生命保険の代わりになる

家族がいる人は、一家の大黒柱がもし亡くなってしまった時に備えて、生命保険に加入している家庭が多いよね。

不動産投資は、その生命保険の代わりとしても有効活用されているのは知っていた?

なんで不動産投資が「生命保険の代わり」となるのか説明するよ。

不動産投資とは、「戸建やアパート」などを所有して、他の人から家賃収入を得る投資ということは覚えてくれてるかな?(^^)

この不動産投資だけど、例えば融資の支払い途中だったときに、その契約者である大黒柱が亡くなったり、高度障害の状態になってしまった時を想像してみてください。

一般的に融資を契約する際には、契約者「団体信用生命保険(ダンシン)」と呼ばれる保険に加入するかしないかを選択して加入する事が出来るよ。

※原則加入する金融機関が多い。

もし、万が一この団体信用生命保険に加入していて、契約者である一家の大黒柱が亡くなったり、高度障害になってしまった時は、この生命保険で一切の支払いを免除されるという保証が受けられる。

だから、借金のない不動産物件だけが家族に残って、それが継続して家賃収入が遺族に入るという事は、すなわち「生命保険の代わり」と呼べることになると思わない?(^^)/

年金対策にも役立つ不動産投資

「年金の代わり」に「お金を稼ぎ続ける資産」を保有することのメリット

年金は、一定の条件を満たした場合、国から支給されるお金(老後の生活費)で、働くことのできない年齢になっても継続的な収入を得られるため、老後の大きな助けとなるお金だよ。

日本の年金構造は、若い人が老人を養うという、「世代間扶養」(^^)

年々若い人が支払う年金保険料は値上がりして、将来受け取る年金給付額は少しずつ減っているのが現状(;_:)

これは若い人が減り、老人が増えているから起こる現象…。

年金の詳しい説明はここではしないけど、少子高齢化が進むこの日本では、お金を稼ぐ働き手となる若者が減る一方で、比率として老人人口は増え続けることが予想されて年金の原資が不足する事態が予想されているよ。

だから、あならが年金を受け取る年齢になった時には、安定した手厚い年金制度はすでになくなっている可能性が十分にあるかもしれない。

ここで、やっと不動産の話になるけど、不動産投資による資産運用だったらどうなんだろう…。

やっぱり、不動産投資だったら物件が空室にならない限り安定し家賃収入が入ってくるし、希望価格で買い手がいたら売却益を得ることも十分に可能性あるよね!売らなくても「年金の代わり」に「お金を稼ぎ続ける資産」として持っているのは大きなメリットです!!

相続税対策としての活用もできる

投資目的で得た不動産は、相続税対策として役立つことがあるよ!

これは現金で相続するよりも、不動産として相続させることで税制面での優遇が受けられる(^^)/

たとえば、5000万円の現金を持っている人が亡くなりました、相続税法上では5000万円がそのままの価値として評価されて、そこに対して相続税が課税されちゃうよ。

だけど、不動産として相続した場合は、固定資産評価額をもとに相続税が計算されるため、現金相続に比べて相続税が低くなる可能性が有り!!

相続税対策としながら、家賃収入で年金の代わりとしても、不動産は大活躍するから一石二鳥!!

不動産投資につきまとう「リスク」を考えよう

では、色々と一部のリスクを含めて既に多くの魅力を伝えてきた不動産投資だけど、当然のことながらリスクも同時に存在するんだよ。ここをしっかりと理解して不動産投資をすることが、上手に不動産投資と付き合っていくうえで必要不可欠な大切な要素と言えるよ。

空室リスク…貸出した物件に入居者が入らず「家賃収入が得られない」

家賃滞納リスク…入居者はいるけれど、家賃の滞納で入らない「家賃の未回収」

価格変動リスク…立地や国の政策や経済状況で手にした「物件の価格下落」

それぞれのリスクがあるように、当然それぞれのりすくに対する対応策もあるから、またの機会で話せるといいな(^^)

これでみなさんも不動産投資の知識はばっちり☆

あとは一歩踏み出そう!!

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